skin care

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はじめに

 

こんにちは、Pです。

今回はスキンケアについて書きたいと思います。

肌については、学生時代から悩んでいました。

 

Pの肌悩み

  • ニキビ多発
  • かぶれやすい
  • 肌カサカサ

 

要因

  • 実習や夜勤による寝不足
  • ストレスに伴う食生活の乱れ
  • マスクや防護服など衣類との摩擦
  • 不規則な生活による代謝の乱れ

 

あげたらキリがありません٩( ᐛ )وなりやすい状況下でしたし。

しかし、今は割とニキビやかぶれなく、肌が揺らぎにくくなりました。

効果が合った方法を、主に私の体験談をメインに

  • P(私)のケース
  • 他の人のケース

に分けて紹介していきたいと思います。

 

 

Pのケース

 

私が効果があったことは以下の項目です。

  1. 自分の肌の特徴を知る
  2. 特徴に合った予防をする
  3. 症状ごとのある対処法を知る

順番に解説していきます。

 

 

 

1.自分の肌の特徴を知る

これがとても大切なのかなと思います。私の場合は、

  • 甘いものやジャンクなものを食べすぎると白ニキビができる
  • 汗をかいたり、衣服との摩擦、チクチクした素材でかぶれる
  • 肌の汚れをきちんと落とさないとかぶれやニキビができる

これらは、ニキビやかぶれが出た時に、自分の行動を振り返っていく中でわかっていきました。(iPhoneのメモ機能に忘れないうちに打ち込む)

 

 

 

2.特徴に合った予防をする

自分の特徴として、肌トラブルの大半を占めているのが “白ニキビ“ と “かぶれ“ (赤くなって痒くなる)ということが分かりました。予防法を考えていきます。

 

白ニキビ

甘いものやジャンクなものの代用として、ナッツを食べる。 ままたは、食べたくなっても半袋までにする。連日は食べない。全く食べないなど極端なルールは自分には合わないと思ったので、このようにしました。ゆるく続けられています。

 

 

かぶれ

汗をかいたらこまめに拭く。汗をかいてもスッキリするようボディースプレーをふっておく。衣類はタグをきり、縫い目が大きい場合は裏返しに着る(肌着など見えないもの)。肌触りが良く、サイズに少しゆとりのあるものを着る。スクラブなど直接着るとタグや縫い目が痛いものは、一枚下に着ていました。意外と汗も吸収して快適。私はシルクやコットン素材の肌着やインナーズボンを履いていました。肌サラサラ。

 

 

汚れ

お気に入りのクレンジングと洗顔を用意(香りや質感など)。丁寧にメイク落とし、洗顔をしたくなるようにする。メイク自体を石鹸で落とせるものにしました。

 

 

 

3.症状ごとの対処法を知る

予防しても、できるときはできます。そういう時はこの対処法がある!と思えるだけで、気持ちも楽になります。

 

白ニキビ

予防法の食事に気をつけつつ、自分に合った薬を塗ります。私はこれを使っています。

私の白ニキビにはこれが効きました。割とどこのドラッグストアにもあります。個人差があると思うので、注意事項を良く読んで試すのが良いと思います。

 

かぶれ・汚れ

これらは一緒に行うことが多いので、まとめます。

まず、丁寧に体や顔を洗います。汚れを落としてから出ないと、良くなるものも改善しないと感じました。お気に入りはこれらです。

牛乳石鹸

かぶれて痛いときは、nico石鹸のみで丁寧に落とします。これだけでツルツになって、気に入っています。

汚れを落としたら、保湿です。ベトベトするのが好きではないでので、体は化粧水のみで保湿します。これだけでもすべすべになります。

↑顔に塗るクリームはこれが保湿力◎

保湿したら、薬を塗って完了です。私はこれがお気に入りです。

これらをしっかりやると、3日目くらいから徐々に良くなっていきます。1週間くらいで良くなる感覚です。(忙しさにもよりますが…)

症状が出ても、これをやれば改善する!というのを知っているので、焦ったり余計なストレスは少ないように感じます。

また、年齢や環境の変化によって合うものは変化していくので、自分に合いそうなものは色々試してみることも大切です。

“これ良いかもリスト“が自分の中にあると、そこから選択しやすいです。

 

 

他の人のケース

 

肌が綺麗な先輩や同期などに聞いた方法

  • 発酵食品をとる(その人は自家製ヨーグルト食べていました。)
  • すぐに皮膚科にいく
  • ビタミンCをとりまくる
  • チョコラBBを飲む
  • 夜勤の際は休憩中に洗顔をする
  • 加湿を欠かさない(小型加湿器をいつも持っていました。)
  • デトックススープを飲む

などなど。印象としては、肌が綺麗な人は自分の特徴と対策がはっきりわかっているなと思いました。

 

 

まとめ

上記内容いかがだったでしょうか。今回は私のケースをベースに書きましたが、ぜひご自身の特徴に合った対策を見つけて見てください。

これがわかると、勉強や実習、勤務が忙しくても、ある程度綺麗な肌を保てると思います。お役に立てたら幸いです。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

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